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target=”_blank”を考える
ブログの記事内でリンクを貼っている方にはもうお馴染みだと思いますが、リンクの属性には
target="_blank"というものがあります。
これは「クリックしたリンク先を別窓で出す」という指定で...
target=”_blank”
target="_blank"、ワタシはそんなに気にしない派です。
右手でマウス、左手でショートカット操作してるので、開いて閉じて、並べてたたんで、いっぱい重なってきたらこれ→【expose】
ブラウザだけ立ち上げてるというとこはまずなくて、アプリケーション3つくらいは常に開いてますし、チェック時は、ブラウザも2.3個開いてたり。
そんな状態が普通なのでブラウザのウインドウの3つや4つは全く気にならないです。
むしろ別窓で開いてくれた方がありがたい。
よそ様のブログを読んでいるときは、文中に参照リンクなどがあったらクリックし、そちらの記事も読みつつまた元読んでいた場所に戻る。読んでいるうちに他の記事や他のサイトも気になってくるのでどんどんウインドやタブが増えてくる。そしてどんどん閉じていく。
開いたら閉じればいいと思います。同じウインド内で開くモノをいちいち別窓に(または別タブに)ってコマンド使ったり細かく設定したりするよりも、閉じるという動作の方が簡単。読んでいる途中の状態でリンク先へ飛んで読み終えてウインド閉じたら何もなかった...っていうときはがっかりします。
文書的におかしいのかもしれないですが、そのタグが存在して機能している間は「あり」でいいんじゃないかな〜?将来どのブラウザも対応しなくなったらみんな使うのやめるでしょうし...f^_^;

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私も別窓派